にっぽんと遊ぼう
平安建都1200年を迎えた1994年から、京都をあらためて見つめ直し、京都をもう一度盛り上げよう始められた 「にっぽんと遊ぼう」
第13回目の今年は東寺で開かれました。
ふだんは入る事ができない東寺のお庭で、ウエルカム・ドリンクをいただきました。
最高級のローラン・ペリエのシャンパンです!
砂原秀遍管長の御講話
生田流野田弥生さんのお琴の調べにのせて、
テレビでご一緒した華道・未生流次期家元 笹岡隆甫さんのいけばなのパフォーマンス。
仏像の前に作られたステージでは、金剛流・能楽師 宇高竜成さんのお能や、
映画「ピアノ・レッスン」の音楽を担当し300万枚のサウンドトラックを売り上げた
マイケル・ナイマンさんのピアノ・コンサートが開かれました。

ふっと後ろを振り向くと、ライトアップされた五重の塔。
夜空にはくっきりと月が光っていました。
新幹線からいつも見ている五重の塔とはえらい違い。
高さが55メートルと聞き、僕の年55歳といっしょ!と思い、親しみをおぼえました。
と、思ったら・・・55・・GO,GOの郷ひろみくんに会いました。

ちょい悪オヤジのジローラモさんも来ていました。
ちょい顔でかオヤジとのツーショットはどう?

場所を島原に移し、重要文化財の輪違屋(わちがいや〉さんへ
如月〈きさらぎ〉太夫の舞を見て、宮川町の舞妓ちゃんにお酌をしてもらい、たん熊さんの京懐石をいただきました。
時間がゆっくり流れる、京都の秋の夜を堪能できました。
やっぱり、京都はえぇなぁ〜♪

第13回目の今年は東寺で開かれました。
ふだんは入る事ができない東寺のお庭で、ウエルカム・ドリンクをいただきました。
最高級のローラン・ペリエのシャンパンです!
砂原秀遍管長の御講話
生田流野田弥生さんのお琴の調べにのせて、
テレビでご一緒した華道・未生流次期家元 笹岡隆甫さんのいけばなのパフォーマンス。
仏像の前に作られたステージでは、金剛流・能楽師 宇高竜成さんのお能や、
映画「ピアノ・レッスン」の音楽を担当し300万枚のサウンドトラックを売り上げた
マイケル・ナイマンさんのピアノ・コンサートが開かれました。

ふっと後ろを振り向くと、ライトアップされた五重の塔。
夜空にはくっきりと月が光っていました。
新幹線からいつも見ている五重の塔とはえらい違い。
高さが55メートルと聞き、僕の年55歳といっしょ!と思い、親しみをおぼえました。
と、思ったら・・・55・・GO,GOの郷ひろみくんに会いました。

ちょい悪オヤジのジローラモさんも来ていました。
ちょい顔でかオヤジとのツーショットはどう?

場所を島原に移し、重要文化財の輪違屋(わちがいや〉さんへ
如月〈きさらぎ〉太夫の舞を見て、宮川町の舞妓ちゃんにお酌をしてもらい、たん熊さんの京懐石をいただきました。
時間がゆっくり流れる、京都の秋の夜を堪能できました。
やっぱり、京都はえぇなぁ〜♪



Comments
伸郎さんが写っているのも大好きですが
伸郎さん目線の写真も毎回楽しみにしてます。
歴史を感じる京都に、すぐにでも行きたくなりました!
目も耳も舌も…思いっきりセレブしてますね! ため息が出ます。
のぶりんはお洒落なネクタイで、ジローラモさんと同じくらいカッコいい!
東寺は弘法大師ゆかりのお寺ですから、書展をひかえているのぶりんには
いろんなイマジネーションを与えてくれたのではないでしょうか。
作品制作、頑張ってくださいね。